クラブについて

いといがわバル街を楽しむには?

バル街はマップ・チケットを手にした時からが始まりです。

チケットを購入したら、参加店情報が掲載してあるバルマップがセットでついてきます。マップを広げ、どのお店に行こうか? どう回ろうか?と店舗情報を元に、事前の戦略をねる所から始まります。
いといがわバル街は12時〜24時がイベント時間ですが、各参加店によりバル営業時間が異なりますので時間の確認をお忘れ無く。

いといがわのうまいもんがっつり!!

お店に入ったら

バル街チケット半券1枚をお店の方に渡し、当日のバルメニュー「1ドリンク+1ピンチョス」を堪能ください。

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お店によってはバルメニュー、ドリンクの種類を選ぶスタイルになっているところもあります。

また、いずれの店もソフトドリンクを用意してありますので、お酒の飲めない方でも楽しめます。




いといがわバル街 Vol.6 2017.11.04 Sat

函館西部地区バル街からの応援出店決定!

クラブ・ガスバリfrom函館

糸魚川市地区公民館で16:00から応援出店していただけることになりました。限定100食となりますのでお早めに。

表紙_20161026-_MG_0638_2_2.jpg全国のバル街イベントの発祥地函館から、食の異業種集団クラブ・ガストロノミーバリアドス、通称ガスバリが出店します。函館西部地区バル街・ガスバリ両代表の深谷宏冶は日本初のバスク料理レストランのオーナーシェフ。いといがわの皆さんとお会いできるのが楽しみです。


函館からの振る舞い決定!

あるぱ〜じゅ函館チーズの会

糸魚川市地区公民館で16:00から函館チーズ&ワインの振る舞いを行います。限定100食となりますのでお早めに。

チーズ好きがボジョレヌーボの解禁に合わせチーズとワインを囲み楽しんで楽しんでいましたが、チーズの日が設定されてからは11月11日に合わせて行っていましたがある時、もっと多くの人にチーズを知ってもらいたいと言う考えからチーズの会を発足する事になり、『あるぱ~じゅ函館チーズの会』を設立し活動を行っています。あるぱ~じゅ函館チーズの会の主な活動内容は2ヶ月に一回、その月の担当者がチーズをセレクトしで試食会を行ったり、チーズ工場の視察や実際にチーズを作ったりしています。最大のイベントとして、11月11日チーズの日には「チーズとワインの夕べ」を開き一般の方々を対象に各国のチーズやワインを紹介し、少しでもチーズが普及するよう会員一同がんばっています。


山形県飯豊町より応援出店

飯豊町にぎわい再現プロジェクト

糸魚川市地区公民館で12:00から応援出店していただけることになりました。
限定200食となりますのでお早めに。

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山形?飯豊町?と不思議に思われる方も多いかと思いますが、実は糸魚川の「ELC若者まちづくり」との10年越しの交流を経て今回バル街への出店が実現となりました。

飯豊町は、かの有名な米沢牛の産地であり、出荷される米沢牛の半数近くが飯豊町の皆さんの手によって育てられていて、その豊かな自然と温かな人の手によって育てられた飯豊牛は味も格別!今回は肉そのものを、そのまま味わって頂ける様牛串をピンチョスとしてチョイスして頂きました。
アツアツに滴り落ちる肉汁と柔らかな牛肉のハーモニーは要チェックですよ!是非ご賞味ください。